2008年11月24日月曜日

11/20/08 (木) Last Story Time at Greendale Library

今日は、開始時間より10分早くについたので会場に余裕があり、ステッカーをくれるスタッフを楓が凝視していたため、好意により楓もステッカーをゲット。すぐはがす楓に優渚が何度も貼り直します。5 little Ducksの歌で、優渚はのりのりです。 楓は、母のそばに餌付けされてます。
食べ物に夢中でも、時々聞こえてくる音にあわせて、拍手してます。
最後は、恒例の音楽隊の行進です。
並んで外に出て行くようです。
ちゃんと付いてってます。
しかし、この後みんな後ろのドアから戻ってきているのですが、最後尾にいた子達が出てきても優渚は姿を現しません。数秒たち、心配になり始めた頃、優渚が飛び出してきました。顔はとっても嬉しそうです。母が後ろに居るのを知ってて、驚かせてやろうとでも思っていたのでしょうか?でも、そこまで考えれるとは到底思えない。みなの元へすぐ走り戻ったし、うーむ、何をしていたのだろう?不思議だ。
好意により楓も作ることが出来、二人とも嬉しかったのでしょうか?普段は家に帰ったら忘れているのに、作ったターキーを被って、ガボガボいいながら遊びました。
二人で手をつないで、リビングをあっちへ、
こっちへ進み、楽しみました。

2 件のコメント:

aloha さんのコメント...

いやいや、きっとお母さんを驚かせようとちょっとタイミングをずらしたんじゃないの? 婆バカかな?
2羽のターキーはコケずに元気に歩き回ってましたか? コケると"UP!"と激が飛ぶからね(笑)

usui family さんのコメント...

alohaさん
どうなんでしょうね?いくら聞いても答えがないのです。